うるしずは赤ちゃんの乾燥にピッタリ!必要なケアはこれ!

潤静(うるしず)は赤ちゃんの肌の乾燥にピッタリのケアなんですよ!

 

 

そのワケは。。

 

 

 

 

赤ちゃんのお肌って?

 

 

生まれたばかりの赤ちゃんの肌は、ママからもらった胎脂で守られています。

 

 

しかしこの胎脂は生まれて48時間経つ頃にはなくなってしまいます。

 

 

赤ちゃんの肌は、まだ未成熟なので皮脂の分泌も不安定でお肌を守る機能もちゃんと働かない。。

 

 

守る働きがちゃんとできていない赤ちゃんの肌は乾燥しやすいから外からの刺激にも弱いのです。

 

 

ちょっとした刺激でも痒くなったり、湿疹ができたりするのは主に肌が乾燥してることが原因なんですよね。

 

 

 

 

 

 

潤静(うるしず)が赤ちゃんの肌の乾燥にピッタリなワケ

 

 

潤静(うるしず)が赤ちゃんの肌の乾燥になぜピッタリなのかを少し掘り下げてみます。

 

 

(1)膜で守る

 

 

大人の肌はもちろん、赤ちゃんの肌も油分と水分のバランスが整っていれば、肌の上で天然の保湿クリームが作られます。

 

 

その天然の保湿クリームである皮脂膜が肌を色々なものから守ってくれるんですね。

 

 

生まれたばかりの赤ちゃんは角質がまだ薄かったりとまだまだ大人のように肌は出来上がっていないので、この天然の保湿クリームが作られにくいのです。

 

 

だから、乾燥しやすくなって、トラブルが起きる。。

 

 

 

 

そういう赤ちゃんの乾燥からくるトラブルには、潤静(うるしず)に配合されている超高分子PGA(ポリグルタミン酸)がとっても役に立ってくれるんです。

 

 

赤ちゃんの肌が作りにくい膜をこの成分が作ってくれて、なおかつ長時間キープされるなんてこんなに嬉しいことはありません!

 

 

納豆菌にこんな働きがあるなんて驚きですね。

 

 

 

 

(2)自ら潤う力を引き出す

 

 

赤ちゃんの乾燥に潤静(うるしず)がピッタリなワケの2つめは、潤静(うるしず)に配合されているセラミドの働きです。

 

 

この成分はアンチエイジングケアでも有名ですが、未熟な赤ちゃんの肌にももってこいの成分です。

 

 

なぜなら、セラミドは角質層の水分を保持するサポートをしてくれ、自ら潤う力を引き出してくれるから!

 

 

 

 

潤静は、膜で保護しながら赤ちゃんの肌の内側でも角質層の水分を長時間キープできるようにサポートしてくれます。

 

 

ちなみに、セラミドにも種類があって潤静に配合されているものは人型セラミドと言われている人の肌になじみの良いセラミドなんですよ♪

 

 

赤ちゃんの肌トラブルに悩んでるママさん!一度潤静をチェックしてみてはいかがですか?

 

 

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