赤ちゃんの肌が何だかザラザラ!ホームケアを始めませんか?


赤ちゃんの肌は、季節に関係なくザラザラになります。

 

 

赤ちゃんの肌は大人に比べて皮膚も薄く、とってもデリケートなんです。

 

 

冬場の乾燥に限らず、夏場の汗やよだれなど、ちょっとした刺激が赤ちゃんにとっては大きなダメージに・・ 。

 

 

赤ちゃんはかゆみを訴えることができないので、おむつやミルク以外で泣き止まないと思ったら、”実は肌のザラザラが不快だった”なんて可能性もありますよ!

 

 

「赤ちゃんの肌は年中いつでもザラザラになる可能性がある」と理解しておくと安心です。

 

 

赤ちゃんの肌をザラザラにする原因は乾燥

 

 

赤ちゃんの肌がザラザラになる最も大きな原因は『乾燥』です。

 

 

赤ちゃんの肌は乾燥によるダメージで、水分がどんどん失われていきます。

 

 

粉を吹き出したのも束の間にザラザラ・・なんて状態に。

 

 

ザラザラは鮫肌とも呼ばれ、肩や脇腹、背中など皮脂や水分の少ない場所に表れやすいです。

 

 

肌のザラザラを放っておくと、アトピー性皮膚炎に繋がることもあるので、要注意です!

 

 

ザラザラやブツブツは生後6ヶ月までは判断がつきにくく、乳児湿疹としてひとくくりにされるケースも多いです。

 

 

ザラザラとアトピーの関連性が心配な場合は、医師に相談してみるのもおすすめです。

 

 

赤ちゃんにとって乾燥は大敵なので、早めのケアが必要ですよ!

 

 

赤ちゃんの肌ケアはおウチでもできる

 

 

赤ちゃんの肌ケアは、おウチで始められます!

 

 

肌ケアのベースとなるのは、ローションやクリームなどのスキンケアアイテムです。

 

(夏場はローション、冬場はクリームと使い分けもOK)。

 

 

とにかくしっかり保湿することがポイントです!

 

 

乾燥が酷いときはワセリンを重ね付けすると、水分の蒸発を防げますよ!

 

 

なるべく入浴後5分以内が理想とされていますが、お風呂上がりって何かとバタバタしますよね。。

 

 

兄弟がいるととくにゆっくり塗る暇もないので、そんな時はローションタイプの方がサッと濡れて楽チンです。

 

 

そして乾燥対策には加湿も忘れてはいけません。

 

 

冬場は寒さからどうしても暖房器具に頼りがちですが、加湿器等で部屋の湿度を調整してあげると過ごしやすいですよ♪

 

 

加湿器が手元にない場合は、濡れタオルを部屋に干すだけでも乾燥対策になります。

 

 

あまりにもザラザラが酷い場合は迷わず受診してくださいね!

 

 

ザラザラに気付いたら早めにホームケアで対処しましょう。

 

 

赤ちゃんが気持ちよく過ごせるホームケアアイテムとは?

 

 

赤ちゃんのザラザラ肌を改善するベストアイテムがあるんです!

 

 

潤静(うるしず)という商品で、赤ちゃんの肌に安心して使える無添加なローションです。

 

 

潤静は塗った後もサラサラするので、赤ちゃんのお着替えもスムーズです。

 

 

ローションタイプだから、入浴後すぐに塗ることも出来るし、ママのスキンケアにも使えるから、ママと赤ちゃんにダブルでケアできちゃいます♪

 

 

使い続けるうちに自然とすべすべ肌になり、赤ちゃんの原因不明の泣きも減るかも?

 

 

むしろ今度は甘え泣きに悩まされるかもしれませんが・・(笑)。

 

 

赤ちゃんもママも同時にスキンケアできる潤静は、こちらから飛べます☆

 

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